自信をなくすことはあまりなかったですね。
普段から“何のためにこの勉強をするのか”を自分で考えていたので、迷っても自分のやるべきことに立ち返れました。
共テ後に周りが志望校を下げて、ちょっと燃え尽きかけました。
でも直前講習で周りのレベルの高さを見て、“まだまだ頑張れるな”って気持ちを入れ直しました。
不安になったときは、Gnobleで積み上げてきた教材や復習を思い返して、“これだけやってきたから大丈夫”って自信に変えていました。
先生の言葉にもかなり支えられました。
やる気が落ちたときは、“勉強って本当は楽しいものだったな”って思い出してました。
とりあえず音読だけ始めると、だんだん集中できて、そのまま乗り切れたことが多かったです。
落ち込んだときは好きな音楽や映像を見て気持ちを上げてました。
あと試験中も“焦るな、前から読め”って頭の中の“小さい中山先生”が励ましてくれてました(笑)。
数学が自分の支えだったので、先生に“君は数学できるよ”って言ってもらえたのが大きかったです。
授業で巻き込んでもらえる楽しさも、モチベ維持につながってました。
自信をなくすというより、まず“触れ続ける”ことを大事にしてました。
特に数学は自分のやりたいことを自由にやれたので、楽しみながら続けられたのが大きかったです。
難しい問題で全然できないと普通に自信をなくしました。
でも、そのたびに“何が足りないのか”を考えて、分からなければ先生に相談してました。
自分の弱点を整理するようにしてましたね。
モチベが落ちても、とりあえず授業に出ることを意識してました。
グノの授業自体が面白かったので、“まず聞いてみよう”くらいの気持ちで行くと自然とまた前向きになれました。
本番の数学が難しすぎて、さすがに“やばいかも”って思いました。
でも、“自分が解けないならみんな解けないだろ”って言い聞かせて乗り切りました。
最後は積み重ねた準備が自信になりました。
焦らされる感じが苦手だったんですけど、グノはあまり不安を煽らない雰囲気で安心できました。
自信をなくしたときも、先生にすぐ相談できたので、一人で抱え込まずに済みました。
私はグノの授業そのものがモチベーションでした。
毎週“勉強って楽しいんだ”って思わせてもらえたので、苦手科目でも“きっとこれも面白いはず”って前向きに向き合えた気がします。
全部を完璧にやろうとせず、できる範囲で続けることを意識していました。
やめないことが一番大事だと思っていました。
直前期は“今日も全然できなかったな…”って毎晩不安になってました。
でも音読をすると不思議と落ち着いて。英文に入り込んで読んでる時間が、自分にとっては精神安定剤みたいな存在でした。
自信やモチベに波を作らないように、とにかく“今やるべきこと”だけを見るようにしてました。
余計なことを考えすぎず、目の前の勉強に集中するのを意識してましたね。
不安になったときは、同じ志望校の友達と話して切り替えてました。
本番でも“これが難しいならみんなもできないでしょ”って思えたので、意外と落ち着いて受けられました。
直前期にグノの教材から少し離れて不安になったんですけど、自分のノートを見返したら“これだけやったんだから大丈夫だ”って思えて。
積み重ねが安心感につながりました。
夏休みに理科が全然できなくて、志望校を変えたほうがいいかなって悩んだ時期がありました。
でも友達と話してるうちに気持ちが軽くなって、“意外となんとかなるかも”って前向きになれました。
共通テスト前は志望理由書とかを溜め込んでしまって結構しんどかったです。
でもグノの英語を読む時間が純粋に楽しくて、それが気分転換にもなって支えになってました。
秋に判定が落ちた時期もありましたが、英語だけは安定していたので大崩れせずに済みました。
好きなことを深く考える面白さがあったので、勉強自体をそこまで辛いとは感じませんでした。
高3の10月や直前期に気分が乗らない時は、無理に机に向かわず外に出てリフレッシュしてました。少し切り替えるだけでも、また落ち着いて勉強に戻れたと思います。
“英語を得点源にしなきゃ”って追い込まれていた時期があったんですけど、自分の好きな長文を読み返してました。スラスラ読めると、“ちゃんと力ついてるな”って自信を取り戻せました。
自信をなくしたときは、友達と話して気持ちを切り替えてました。直前期はグノの教材やノートを見返して、“これだけやったんだから大丈夫”って自分を落ち着かせてました。
不安なときほど先のことを考えすぎず、まず目の前のルーティンをこなすようにしてました。
あと、一人で抱え込まずに周りの大人に相談すると気持ちもかなり楽になりました。
直前期に過去問の点数が全然取れなくてかなり落ち込んだんですけど、化学の先生に電話で相談して立て直せました。
時間配分とか具体的に話せたことで、不安が整理された感じです。
伸び悩んだ時期はありましたが、音読をしっかりやると“英語に体が慣れてくる”感覚がありました。
授業で扱った英文を何度も復習して、“これだけやった”という安心感につなげていました。
正直、自信は最後まであまりなかったです。
でも毎週先生と向き合って、指摘されたことを一つずつ潰していく中で、“ここまでやってきたから大丈夫だろう”って思えるようになりました。
部活を高3の春までやっていたので、“モチベが出ない”とか言ってる暇がなかったです。
常に焦りはありましたが、“このままじゃ受からない”って自分に負荷をかけながら、とにかくやるしかないと思っていました。
東大模試が少なくて不安になることもありましたが、グノの数学の演習でいい点が取れると“ちゃんと伸びてるな”って思えました。
英語も添削で成長を実感できたのが支えでした。
共通テスト後の1月に不安で全然手が動かなくなった時期がありました。
でも直前講習に行って二学期の復習をしたら、“まだできることあるな”って思えて、少しずつ落ち着きを取り戻せました。
先生方との距離の近さがすごく支えでした。
ラグビー部の試合を見に来てくださったり、プリントにメッセージを書いてくださったりして、“この先生についていきたい”って思えたのが大きかったです。
秋頃に数学で全然完答できなくなって自信をなくしたんですけど、先生に“問題が難しいだけで能力の問題じゃない”って言ってもらえて、すごく救われました。
浪人の夏に英語が全然読めなくてかなり苦しかったんですけど、“自分に合ってたやり方をもう一回信じよう”と思ってグノに戻りました。現役時代の感覚を信じなおした感じです。
最初は英語が本当に苦手で、自信なんて全然なかったです。
でも授業と復習を繰り返していくうちに、“やった分だけ伸びるんだ”って実感できて、最後はαクラスまで行けたのが自信になりました。
高3で要約や“前から読む”やり方に最初は全然ついていけなくて、一回かなり挫折しました。
でも、グノのやり方を信じて続けたら、試験中でも自然に読めるようになっていきました。
周りにすごい人がたくさんいて最初は圧倒されました。
でも、その分“自分も頑張ろう”って思えましたし、中山先生の“粘り強く”って言葉がずっと支えになっていました。
メンタルが弱くなってしまった時期もあったんですけど、先生方が“今わからないのは伸び代だよ”って前向きに声をかけてくださって。
その言葉にすごく救われました。