小学生の頃から環境問題に興味があり、その分野に関わる仕事をしたいと思っていました。
進路講演会で東大工学部長の話を聞き、「こんなことができたらいいな」という夢を本気で研究している人たちに魅力を感じ、東大を志望しました。
将来は化学系や化学生物系の分野を学びたいと考えています。
高1の冬に英語で入りました。
中学受験でも通っていて、手厚いサポートや個人を尊重してくれる雰囲気を知っていたので、大学受験でもグノーブルを選びました。
もともと英語が苦手だったんですけど、グノーブルで音読や復習をちゃんとやるようになってから、受験期には得意科目になりました。
語源や語順の読み方のおかげで、難しい単語でも焦らなくなりましたし、模試でも英語が安定して取れる「武器」になったのが大きかったです。
単語が音として耳に残るので、意味を忘れても「あの音読で聞いたやつだ」と思い出しやすくなりました。
田部井先生が定石やテーマを整理して教えてくださったので、初見問題でも「これ見たことある形かも」と考えられるようになりました。
質問もすごくしやすくて、分からないところを残さず進められたのが良かったです。
秋頃に数学で全然完答できなくなって自信をなくしたんですけど、先生に“問題が難しいだけで能力の問題じゃない”って言ってもらえて、すごく救われました。
初歩的なことでも親身に答えてくれて、安心して頼れる存在です。
勉強時間にこだわりすぎず、自分に必要なことを見極めて進めれば大丈夫です。
HANA 「Cold night 」/「Honey Works」 決戦スピリット
あなたなら大丈夫!!
女子バレー部 高3の5月末まで、平日は週2+土日どちらか(引退直前は土日両方部活のときも)。役職はなかったがかなり部活に全力だった。
文化祭実行委員(高1~高3)。高2では海外研修や別のイベントの本部など、勉強はほぼしていなかった。