応用物理工学系、物理学系、情報系のどれに進むかまだ決めきれていなかったため、進振制度のある東京大学を志望しました。
大学で実際に学びながら、自分に合った分野を見極めたいと思い、理科一類を選びました。
高2の春頃に入りました。
英語の成績に危機感を持ち始めたとき、先輩から「英語ならグノがいい」と聞いて入塾を決めました。
語源解説で単語同士のつながりが見えるようになって、英語が一気に面白くなりました。
音読を始めてからは、発話することで知識が定着する感覚があり、高3後半でかなり伸びを実感しました。
不安になったときは、同じ志望校の友達と話して切り替えてました。
本番でも“これが難しいならみんなもできないでしょ”って思えたので、意外と落ち着いて受けられました。
英語を本質から教えてくれて、自信を支えてくれる存在でした。
授業は一回一回が貴重なので、前の席で積極的に受けるのがおすすめです。
三浦大知さん 「darkest before dawn」 「目指していたどんな手放せば誰かのもの」というところを聞いてやるしかないという気分になった。三浦大知さんの他にも加賀美ハヤトさんやイルミネーションスターズさんの楽曲も私に力をくれました。
家族から、私に関して何も心配していないよという言葉を言われたとき。信頼されていることを実感し励みになった。Loss is nothing else but change and change is Nature's delight.という言葉で、失うことを恐れず挑戦しようと思えるようになった。
物理部 とても充実して楽しかった。/卓球部 少し幽霊だった。
物理部 副部長として働き文化祭大衆賞金賞を受賞した。/体育祭応援団。そして特にデコレ(各組で大きな絵をかく)に力を入れた。