Gno-let Vol.31 ―座談会出席者―
北海道生まれで土地に縁を感じていたことに加え、東ヨーロッパやバルカン半島の歴史に興味があったため北海道大学を志望しました。
北海道はロシアに近く、東側諸国の研究も盛んなので、自分が学びたい分野に合っていると感じています。
北海道はロシアに近く、東側諸国の研究も盛んなので、自分が学びたい分野に合っていると感じています。
中3の春から英語を受講しました。
大人数授業が苦手だった中で、友人から「少人数で先生との距離が近い」と勧められ入塾しました。
実際に雰囲気も自分に合っていました。
大人数授業が苦手だった中で、友人から「少人数で先生との距離が近い」と勧められ入塾しました。
実際に雰囲気も自分に合っていました。
最初は単語帳中心でしたが、グノーブルで文章構造を理解するようになってから、知らない単語も文脈で読めるようになりました。
語源の話でフランス語と英語がつながったときはすごく面白かったです。
語源の話でフランス語と英語がつながったときはすごく面白かったです。
音読をやめた時期に英語が急に読めなくなって、効果を実感しました。
お風呂でも必ず声に出して、詰まる部分から理解不足を確認していました。
お風呂でも必ず声に出して、詰まる部分から理解不足を確認していました。
現代文を受講していました。
論理的に文章を読む力がかなり鍛えられて、成績も安定したと思います。
扱う文章も面白くて、毎回『次はどんな内容なんだろう』って楽しみでした。
論理的に文章を読む力がかなり鍛えられて、成績も安定したと思います。
扱う文章も面白くて、毎回『次はどんな内容なんだろう』って楽しみでした。
“英語を得点源にしなきゃ”って追い込まれていた時期があったんですけど、自分の好きな長文を読み返してました。スラスラ読めると、“ちゃんと力ついてるな”って自信を取り戻せました。
厳しいけど、自分の「好き」を伸ばしてくれる存在でした。
不安なときに読み返せる「自分の好きな長文」を持っておくと支えになります。
「High Hopes panic! at the disco.」 かなり前から好きで、明るいメロディーに落ちこんだ時励まされました。歌詞が全て刺さります。
受験当日に親から「合格してもしてなくても良いから思う存分楽しんでおいで。こんな機会そうそうないから」と言われました。
バレーボール部 高2に上がるタイミングでケガで引退しましたが、それまでは週4くらい練習に出てました。
聖歌隊/体育委員 運動会の準備など/合唱祭委員 合唱祭の準備など
