両親が東京科学大学出身で、小さい頃から身近に感じていたことが志望のきっかけです。
建築系を選んだのは、両親への憧れに加え、実際の建築物を見て「自分の手で形に残るものを作りたい」と思ったからです。
教養課程を経て専門を選べる環境にも魅力を感じています。
中3から高1にかけての春期講習で数学を体験し、そのまま入塾しました。
学校の数学が難しくなって不安を感じたことがきっかけで、評判を聞いていた英語も一緒に受講しました。
最初は英語も数学も「このままじゃまずい…」って感じで入ったんですけど、グノーブルに入ってから復習する習慣がついて、半年くらいで学校の成績もかなり上がりました。
音読を続けたことで英語を前から理解できるようになって、読むスピードも一気に伸びました。英文も毎回面白くて、英語が好きになりました。
音読を続けたら語順感覚がかなり伸びました。
誰かに伝えるつもりで読むうちに、英語そのものが好きになりました。
少人数で質問や別解がどんどん飛び交う授業だったので、数学を「解かなきゃいけない科目」じゃなくて、純粋に面白いと思えるようになりました。
セルフチェックシートで、自分がなぜその解法を選んだのか整理できたのも大きかったです。
東大模試が少なくて不安になることもありましたが、グノの数学の演習でいい点が取れると“ちゃんと伸びてるな”って思えました。
英語も添削で成長を実感できたのが支えでした。
距離が近くて手厚く、添削で本気で伸ばしてくれる先生でした。
受験は自分で選んで進むものなので、主体的に動くことを大事にしてほしいです。
(理想)-(現実)(<ε(誤差))(小平先生)
バスケットボール部。中1~高2の9月。
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