Gno-let Vol.31 ―座談会出席者―
小学生の頃からロボット制作の教室に通っていて、高校に入った頃から、この分野でトップレベルの東京科学大学を目指すようになりました。
レゴを使った簡単なプログラミングから始めて、徐々に本格的な部品やプログラミングにも触れてきました。
将来は、安定しない環境でも思い通りに動くロボットを作りたいと思っています。
レゴを使った簡単なプログラミングから始めて、徐々に本格的な部品やプログラミングにも触れてきました。
将来は、安定しない環境でも思い通りに動くロボットを作りたいと思っています。
高1の冬から通っています。周りの友達がグノーブルに通い始めて、自分もこのままだと差がつくと思い入塾を考えました。
冬期講習を受けて、自分に合うと感じたのが決め手です。
冬期講習を受けて、自分に合うと感じたのが決め手です。
語源解説のおかげで、初見単語でも意味を推測できるようになり、読むスピードと正確性がかなり上がりました。
音読も続けたことで、前から順番に理解する感覚が自然と身につきました。
音読も続けたことで、前から順番に理解する感覚が自然と身につきました。
最初は音を追うだけで大変でしたが、続けるうちに音と意味を一緒に理解できるようになりました。
前から読む力がついて、長文でも戻らず読めるようになりました。
前から読む力がついて、長文でも戻らず読めるようになりました。
夏休みに理科が全然できなくて、志望校を変えたほうがいいかなって悩んだ時期がありました。
でも友達と話してるうちに気持ちが軽くなって、“意外となんとかなるかも”って前向きになれました。
でも友達と話してるうちに気持ちが軽くなって、“意外となんとかなるかも”って前向きになれました。
友達みたいに話せるけど、英語力は本当に伸ばしてくれる先生でした。
音読と復習を積み重ねて、英語を得意科目にすると大きな武器になります。
エレファントカシマシ全般。曲調が力強すぎて嫌でもやる気が湧いてきます。
学校の担任の先生の言葉です。‟駒東生は始まりが遅いが最終的に滑り込む“‟村上裕真なら絶対に受かるから志望を変えないで“
物理部(ゲーム制作、機械工作など) 活動日 月〜金いつでも。
中学生の頃は毎日のように参加していたが、高校に進んでからはいわゆる幽霊部員になっていました。
中学生の頃は毎日のように参加していたが、高校に進んでからはいわゆる幽霊部員になっていました。
体育祭では中学1年生をまとめる役を担当しました。
