最初は脳科学に興味を持ち、薬学分野で著名な先生がいると聞いて理科二類を志望しました。
調べていくうちに病気の解明や薬の開発にも強く惹かれるようになり、将来は薬学部で研究したいと思うようになりました。
将来的には海外でも薬の研究や開発に携わりたいと考えています。
高1で入塾しました。
いとこが通っていて、語源から単語を学ぶ授業や、予習復習を重視するスタイルに惹かれたのがきっかけです。
同じ海外経験のあるいとこの勧めも後押しになりました。
海外経験があったので英会話には自信があったんですけど、受験英語は全然別物で最初は苦戦しました。
でも、グノーブルの「前から読む」や要約のやり方を続けたら、試験中もスラスラ読めるようになりました。
先生のジェスチャー付きの語源解説も印象的で、今でも思い出せるくらいです。
寝る前にGSLを聞きながらシャドーイングしていました。
ネイティブの発音を真似することで、リスニングもかなり聞き取りやすくなりました。
グノの数学は、ただ解法を覚えるより「なんでその解き方になるのか」を考える授業だった印象です。
先生が優しく声をかけてくれるので、間違えることを怖がらずに挑戦できる雰囲気がありました。
高3で要約や“前から読む”やり方に最初は全然ついていけなくて、一回かなり挫折しました。
でも、グノのやり方を信じて続けたら、試験中でも自然に読めるようになっていきました。
優しく背中を押してくれて、成長を信じてくれる存在でした。
予習復習をしっかり続ければ、英語力は必ず伸びるので安心してください。
藤井風 「旅路」です。どんなに受験勉強をしていて辛いときも、これは人生の単なる通過点でしかない、ともっと楽観的に考えさせてくれたからです。この歌のおかげで、受験勉強を青春の一部として楽しもう、と考えることができました。
「壁にぶち当たったとき、“yet”を忘れずに立ち上がってください」というような本原先生のお言葉(応援カードに書いてあったお言葉です!!)が印象に残っています。
硬式テニス班に所属していました。週4日で、1回1回の活動もとても重かったのですが、毎回欠かさず参加していました。