日本中の優秀な人たちが集まる環境に身を置き、刺激を受けながら自分の基準を高めたいと思い東大を志望しました。
将来については細かく決めすぎず、まずは目の前のことに全力で向き合うことを大切にしています。
その積み重ねの先で、将来的にはビジネスの分野に進むのではないかと考えています。
高2から英語で入りました。
東大に進学した兄に「中山先生が東大に一番近い!」と勧められたのがきっかけで、体験授業は受けず、そのまま入塾しました。
中山先生の授業を受け始めてから、一気に英語力が伸びました。
GSLを1.5〜2倍速で何十回も聴き込み、暗唱できるまでやったことで、本番のリスニングが遅く感じるほどに
なりました。
毎日20分ほど音読していました。
音で覚えることで誤文の違和感にも気づきやすくなり、英作文でも表現が自然に出るようになりました。
秋に判定が落ちた時期もありましたが、英語だけは安定していたので大崩れせずに済みました。
好きなことを深く考える面白さがあったので、勉強自体をそこまで辛いとは感じませんでした。
学力だけじゃなく、人としても成長させてくれる存在でした。
結果だけでなく、「学ぶ面白さ」を大事にすると勉強が前向きになると思います。
音楽は全く聴いていませんでした。スマホも封印していたので…。
「絶対に粘り強く!!!この結果も成長につながります。」中山先生
水泳部。週5で1日2時間程度。食事等も気をつかっていたので、中1~高3の6月の引退まで水泳漬けだった。