高1・高2くらいから物理が面白いと思うようになって、もっと専門的に学びたいと思い理学院を志望しました。
東京科学大は研究が強いイメージがあり、就職というより理論物理を深く知りたい気持ちが大きかったです。
高2の春期講習から入りました。
英語対策でいろいろ塾を見た中で、演習中心の授業が自分に合ってると感じたのが決め手です。
語源から単語を覚えるやり方がすごく役立ちました。
知らない単語も意味を推測しやすくなって、長文も前より読める感覚が増えました。
模試でも『意外と解けた』と思えるようになりました。
全部を完璧にやろうとせず、できる範囲で続けることを意識していました。
やめないことが一番大事だと思っていました。
英語だけじゃなく背景や教養まで話してくれる、熱量のある先生でした。
自分なりの戦略を持って、得意科目を伸ばすと強みになります。
「受験は人生の通過点である」
物理部に所属していました。あんまり顔は出せませんでした。
文化祭での有志団体に参加してアミューズメントの企画を行いました。