オープンキャンパスを訪れた際に「ここで大学生活を送りたい」と感じたことが、慶應義塾大学商学部を志望した大きな理由です。
商品開発やマーケティング、消費行動に興味があり、将来は人の日常にワクワク感や幸せを届けられるような商品づくりに関わりたいと考えています。
高1のときに母の知人の紹介でグノーブルを知りました。
英語に苦手意識があった中で、英語に強く熱心な授業をしていると聞き、両親に勧められて入塾しました。
入塾前は英語が本当に嫌いで、単語を追うだけで精いっぱいでした。
でも授業と復習を繰り返すうちに、語順通りに読めるようになって、文の内容が頭に残る感覚が出てきました。
高3ではαクラスまで行けて、「英語ってちゃんとやれば伸びるんだ」って初めて思えました。
音読すると英語が体に染み込む感覚がありました。
文構造を確認したあとに読むことで、文章全体の流れを掴みやすくなりました。
国語も受講していました。
『筆者様の言う通り』っていう考え方を教わってから、文章の読み方がかなり変わって、共通テストの正答率も上がった実感がありました。
少人数だからこそ先生との距離が近くて、分からないところをすぐ聞けるのが良かったです。
セルフチェックシートみたいに自分を客観視できる機会も多くて、「なんとなく解く」が減りました。
数学への苦手意識もかなり薄れたと思います。
最初は英語が本当に苦手で、自信なんて全然なかったです。
でも授業と復習を繰り返していくうちに、“やった分だけ伸びるんだ”って実感できて、最後はαクラスまで行けたのが自信になりました。
個性的で面白く、質問にもすぐ向き合ってくれる先生でした。
先生方を信じて、最後まで諦めずに楽しみながら勉強してほしいです。
Back Number 「ブルーアンバー」という曲を受験前に聴いていました。曲調がしっとり系で傷みやすい心にはよく染みていました。聴くだけで安心感を取り戻せるのでおすすめです。
中山先生の「粘り強く」という言葉です。途中で飽きてしまったり、成績がすぐに目に見える形で表れないとめげてしまいそうになることもありましたが、毎週の授業で「粘り強く」という言葉を投げかけてくださったことで前を向いてとり組むことが出来ていました!
聖歌隊というキリスト教系の歌を歌う部活動に参加していました。高校2年生の時には部長を務め、全体責任者としてすべての係の見守りや、曲決め等をしていました。
文化祭では全体責任者と生徒ステージ部門の用具責任者を担っていました。