もともと興味の対象が変わりやすく、明確に進みたい分野も決まっていませんでしたが、研究職に就きたいという思いがあり、東京科学大学の薬学部を志望しました。
科学大は幅広く学びながら進路を考えられる環境が整っている点にも魅力を感じており、大学で学びながら将来を決めていきたいと考えています。
中1のスタートダッシュ講座から入りました。
英語が有名なのがきっかけでしたが、数学の授業もすごく楽しかったです。
その場で読んで、その場で解説する授業スタイルがすごく頭に入りやすかったです。
最初はアルファベットを書けるくらいでしたけど、気づいたらかなり読めるようになっていました。
Google翻訳の音声入力を使って、認識されたら「よっしゃ!」ってゲーム感覚で音読してました。
自然に英語への抵抗感が減ったと思います。
高1で古文を受講しました。
短期間で基礎からしっかり学べて、理系でも無理なく続けられる授業
だったと思います。
数学はずっと「解く楽しさ」がある授業でした。
挙手制でレースみたいな雰囲気も楽しくて、難問でも粘って考える力がついたと思います。
セルフチェックシートは少人数だったので、授業内で直接フィードバックをもらう感じでした。
自信をなくすというより、まず“触れ続ける”ことを大事にしてました。
特に数学は自分のやりたいことを自由にやれたので、楽しみながら続けられたのが大きかったです。
やりたいことを尊重しつつ、自然に背中を押してくれる存在でした。
無理に気合を出すより、まず勉強に触れ続けることが大事だと思います。
関取花 「二十歳の君よ」
高2の夏に、ただ勉強できれば良いわけじゃない。自分のやりたいことをやれるのが大事とある先生が言っていて、進路を決める決め手になった。受験期、自分の選択や進路について迷ったときに支えになりました。
クイズ研究部(ほとんどNoコミット)
運動会(高2、3)