小学生の頃から漠然とゲームを作ってみたいという思いがありました。
将来進路を選ぶときに後悔したくないという気持ちが強く、自分の可能性を広げられる環境として東京大学を志望しました。
高1の冬から英語を受講しました。
英語に不安を感じ始めた頃に冬期講習へ行き、語源から単語を説明してくれる授業が面白くて、「ここで学びたい」と思い入塾しました。
語源解説で単語同士の関連が見えてくるのが面白く、記憶にも残りやすかったです
音読では、自分の理解が曖昧な部分に気づけるし、正しい英文を音で覚えることで英作文にも役立ちました。
音読すると「ここ曖昧だな」と気づけるのがよかったです。
正しい英文を音で覚えられるので、英作文でも自然に表現が出るようになりました。
直前期は“今日も全然できなかったな…”って毎晩不安になってました。
でも音読をすると不思議と落ち着いて。英文に入り込んで読んでる時間が、自分にとっては精神安定剤みたいな存在でした。
知識量も熱量もすごくて、安心して頼れる存在でした。
分からないことがあったら遠慮せず、先生をどんどん頼っていいと思います。
勉強に向けて気分を高めたい時に曲をよく聴いていました。特にゲームのBGMを聴くと、思い出に浸りつつ気持ちを整えることができました。
「大学受験にスランプはない。基礎が抜けているだけ」(学校の物理の先生)
部活には所属せず、同好会で活動していました。文化祭までの間は勉強よりも、同好会に主軸がありました。
5月の文化祭に力を入れていました。