進振制度によって、大学で学びながら新しくやりたいことを見つけても進路を選び直せる点に魅力を感じ、東大を志望しました。
理科二類を選んだのは、自分が体調を崩した時に薬で症状が改善した経験から、将来は薬を作る仕事に関わりたいと思ったからです。
高1の6月に入りました。
学校の英語の成績が下がったことがきっかけです。
授業後も先生との距離が近く、質問しやすい雰囲気に惹かれて入塾しました。
一番大きかったのは、英語を読むことへの抵抗感がなくなったことです。
毎回授業で新しい文章を読むうちに、初見の英文でも怖くなくなりました。
先生との距離も近くて質問しやすかったですし、「教材と先生を信じれば伸びるんだな」って実感できた塾でした。
ぬいぐるみに読み聞かせる感じで音読してました。
授業で理解した英文だから、自然に意味と結びつけて読めました。
グノの数学は、ただ解法を覚えるというより「なんでそうなるの?」をすごく大事にしていた印象です。
毎回理由を聞かれるので、自然と根拠をもって考える癖がつきました。
先生との距離も近くて質問しやすかったです。
共通テスト後の1月に不安で全然手が動かなくなった時期がありました。
でも直前講習に行って二学期の復習をしたら、“まだできることあるな”って思えて、少しずつ落ち着きを取り戻せました。
明るく背中を押してくれて、理由まで考えさせてくれる存在です。
周りに流されず、教材と先生を信じて質問を重ねることが大切だと思います。
中山先生、「粘り強く!」→2月にモチベがなかったとき。いろいろな先生からの応援が書かれた紙(直前に届いた物)にかかれていたさまざまなイラストや言葉がありがたかった。→当日。
物理部(高2夏まで) 週2~4日参加していた。