幼い頃から理系分野が好きだったことと、父が東大出身だったこともあり、自然と東大を志望するようになりました。
まだ具体的にやりたいことは決まっていませんが、進振り制度を通して大学で幅広く学びながら、自分の進みたい分野を見つけていきたいと思っています。
中3の春期講習から入りました。
英語を独学で進めることに限界を感じ、講習を受けたところ、先生との距離感や授業内容が自分に合っていると感じて入塾を決めました。
語順のまま読む方法は本当に合理的で、東大英語には必須だと思います。
語源で単語をまとめて理解できるので、高3では単語帳をほとんど使わなくても困りませんでした。
電車でオーバーラッピングやシャドーイングをしてました。
音読はごまかしが利かないので、理解できてない部分に気づけるし、定着もしやすかったです。
数学では、答案をもとに別解を示してくれたり、納得するまで付き合ってくれたりしたのが印象的でした。
理解を深める授業で、「なぜそうなるか」を大事にできたと思います。
高3の10月や直前期に気分が乗らない時は、無理に机に向かわず外に出てリフレッシュしてました。少し切り替えるだけでも、また落ち着いて勉強に戻れたと思います。
距離が近くて、日常的な気遣いまでしてくれる先生でした。
気分が乗らないときは無理せずリフレッシュして、また勉強に戻れば大丈夫です。
Alan Menken 「Compass of Your Heart」 「人生は冒険だ 地図はないけれど」という表現が非常に好き。
山岳部(中1~高2の9月) うち高1の9月~高2の9月は副部長。活動は週3回トレーニング、月1回山に行き、長期休みごとに1回合宿。
図書委員会(中1~高2の10月頃)/学園祭実行委員(中3~高2 、高2の3月~9月は特に忙しかった。)