小学生の頃の中学受験で日本国憲法を学んだことがきっかけで、法学に興味を持つようになりました。
内容が自然と頭に入るほど面白く感じ、その頃から法学部を志望していました。
早稲田大学はオープンキャンパスで見たキャンパスの雰囲気が良く、先輩の話からも充実した大学生活を送れそうだと感じ、進学を決めました。
高1の春か夏の講習を受けて、そのまま入塾しました。
母が「グノーブルで英語がすごく伸びた」という話を聞いてきて、勧めてくれて、英語に苦手意識があったので入ってみようと思いました。
最初は英語が苦手だったんですけど、グノーブルに入ってから学校の授業がすごく理解しやすくなりました。
少人数で集中できるし、気づいたら英語が好きになっていました。
高2で古文を取ったんですが、最初は苦手でした。
でも吉田先生の授業が本当に面白くて、気づいたら古文が大好きになっていました。
単語も語源から覚える形式ですごく頭に入りやすかったです。
焦らされる感じが苦手だったんですけど、グノはあまり不安を煽らない雰囲気で安心できました。
自信をなくしたときも、先生にすぐ相談できたので、一人で抱え込まずに済みました。
苦手だった科目を好きに変えてくれる、距離の近い先生でした。
焦らされすぎず、困ったときにすぐ相談できる環境ってすごく大切だと思います。
音楽はあまり聴かないようにしていた。
友人と絶対合格して入学式の看板で一緒に写真を撮ろうと話していたのが支えになった。
テニス部 高2の冬に引退したからそこまで大変ではなかった。