Gno-let Vol.31 ―座談会出席者―
文学や芸術学に興味があり、その分野を深く学びたいと思っていました。
学校の先生から「東大には貴重な資料が多く残っている」と聞き、研究環境に魅力を感じて東京大学を志望しました。
進振り制度によって、入学後に改めて専門分野を考えられる点も自分に合っていると感じています。
学校の先生から「東大には貴重な資料が多く残っている」と聞き、研究環境に魅力を感じて東京大学を志望しました。
進振り制度によって、入学後に改めて専門分野を考えられる点も自分に合っていると感じています。
高1のときに親の勧めで入塾しました。
英語の評判が良く、自分も英語力を伸ばしたいと思ったのがきっかけです。
友達がいない環境の方が集中できると思い、新宿校を選びました。
英語の評判が良く、自分も英語力を伸ばしたいと思ったのがきっかけです。
友達がいない環境の方が集中できると思い、新宿校を選びました。
もともと英語は得意でしたが、グノーブルに入って「まだ足りない」と感じるようになり、そこからさらに伸びました。
語順のまま理解する読み方が自分に合っていて、半年から1年ほどで読むスピードがかなり上がった実感があります。
英語はほぼグノーブルの教材だけで最後までやり切りました。
参考書を増やすより、一つ一つを深く復習する方が効率的だと感じました。
添削やフィードバックも厳しかったですが、その分かなり力がついたと思います。
語順のまま理解する読み方が自分に合っていて、半年から1年ほどで読むスピードがかなり上がった実感があります。
英語はほぼグノーブルの教材だけで最後までやり切りました。
参考書を増やすより、一つ一つを深く復習する方が効率的だと感じました。
添削やフィードバックも厳しかったですが、その分かなり力がついたと思います。
伸び悩んだときに音読をすると、英語に体が慣れてくる感覚がありました。
音と結びつけながら前から読むことで、内容理解もかなり深まりました。
音と結びつけながら前から読むことで、内容理解もかなり深まりました。
古文を受講していました。
吉田先生や絹村先生の授業は、当てられる緊張感もありつつすごく面白くて、苦手意識がだんだんなくなっていきました。
理解が積み上がる感覚がありました。
吉田先生や絹村先生の授業は、当てられる緊張感もありつつすごく面白くて、苦手意識がだんだんなくなっていきました。
理解が積み上がる感覚がありました。
数学は高2から導入されたセルフチェックシートが大きかったです。
単に解法を覚えるのではなく、自分でテーマや弱点を整理する習慣がつき、そこでかなり伸びを実感しました。
単に解法を覚えるのではなく、自分でテーマや弱点を整理する習慣がつき、そこでかなり伸びを実感しました。
伸び悩んだ時期はありましたが、音読をしっかりやると“英語に体が慣れてくる”感覚がありました。
授業で扱った英文を何度も復習して、“これだけやった”という安心感につなげていました。
授業で扱った英文を何度も復習して、“これだけやった”という安心感につなげていました。
厳しくも丁寧に向き合ってくれて、安心して頼れる先生でした。
まずはグノーブルを信じて、教材や授業をしっかりやり切ってほしいです。
Kendrick Lamar(ケンドリック・ラマー) 「Not like us 」 受験に突然ヒップホップにドハマリしてずっと聞いていた曲です。他のアーティストへのディス曲ですごく攻撃性が高い内容なのですが(笑)戦うぞ!という気持ちを高めてくれました。ノリも最高で疲れた頭に効きます。
一緒に受けた友人と「やるぞ!」と言い合っていたのが自分にとっては一番大きかったです。本番当日まで心の支えになっていました。
陸上部・軽音楽部の2つです。高2までは両方合わせて週6~7ぐらいとプラス自主練。軽音を引退した高3では陸上部のみになって週5回の練習。
高3のときに卒業アルバム委員になって副委員長として良いアルバムを作るのを頑張りました。
