海外旅行で美術館や歴史的建造物に触れたことをきっかけに、美術や歴史を通して世界を見ることに興味を持つようになりました。
大学ではそうした分野を深く学びたいと思い、早稲田大学文化構想学部を志望しました。
将来はグノーブルで伸ばした英語力を活かして留学し、海外勤務のある仕事にも挑戦したいと考えています。
高2の12月頃に入塾しました。
部活と両立できる対面塾を探していたとき、友人の紹介で説明会へ行きました。
語源から単語を説明する授業が新鮮で、「面白い」と感じたのが決め手でした。
入塾前は模試で時間が足りなくなることが多かったんですけど、前から読む習慣や音読のおかげで、英語を英語のまま理解できるようになりました。
語源も面白くて、自分で語源ノートを作るくらいハマっていました。
英語が「勉強」じゃなくて、好きな言語になった感覚があります。
音読を続けたことで、英語を英語のまま読める感覚が身につきました。
内容を味わいながら読めるようになったのが大きかったです。
国語では“根拠を必ず見つける”っていう指導がすごく丁寧で、感覚で解く癖がなくなりました。
文章をちゃんと論理的に読む力が身についたと思います。
メンタルが弱くなってしまった時期もあったんですけど、先生方が“今わからないのは伸び代だよ”って前向きに声をかけてくださって。
その言葉にすごく救われました。
伸び代を信じて前向きに励ましてくれる、明るい存在でした。
周りと比べすぎず、自分のペースでグノーブルを信じて頑張ってほしいです。
星野源 「Family Song」  “あなたはどこへでもいける あなたは何にでもなれる” というフレーズに毎日背中をおされました。
「前向きに粘り強く!!」グノの中山先生。本当に支えになりました。「受験おちても死にやしません」グノの絹村先生。ありがとうございました。
英語劇部に中高5年間所属していました。週に6日活動する日があり、高2までは部活に特に力を入れていました。
毎年文化祭で英語劇部の公演があったので、文化祭の準備は部員全員でがんばっていました。