Gno-let Vol.31 ―座談会出席者―
もともとグローバルに働ける仕事に就きたいという思いがあり、国際系の大学を志望していました。
東京外国語大学は第2外国語教育が充実していることに加え、外交官志望者へのサポートも手厚く、魅力を感じました。
高校時代に日本語学校でボランティアをした経験から、海外にいる日本人や外国人支援に関わりたいと思うようになり、外交官を目指しています。
東京外国語大学は第2外国語教育が充実していることに加え、外交官志望者へのサポートも手厚く、魅力を感じました。
高校時代に日本語学校でボランティアをした経験から、海外にいる日本人や外国人支援に関わりたいと思うようになり、外交官を目指しています。
中1のスタートダッシュ講座から入りました。
父がグノーブルの英語教育の考え方に共感したのがきっかけです。授業が本当に楽しくて、気づいたら6年間通っていました。
父がグノーブルの英語教育の考え方に共感したのがきっかけです。授業が本当に楽しくて、気づいたら6年間通っていました。
スタートダッシュから通っていたので、最初から正しい感覚で英語を学べたのが大きかったです。
授業も教材も本当に面白くて、英語だけじゃなく勉強そのものが楽しいと思えるようになりました。
授業も教材も本当に面白くて、英語だけじゃなく勉強そのものが楽しいと思えるようになりました。
数学は苦手だったんですけど、グノーブルで「勉強って本来楽しいものなんだ」と感じられたことで、苦手科目にも前向きに向き合えるようになりました。
私はグノの授業そのものがモチベーションでした。
毎週“勉強って楽しいんだ”って思わせてもらえたので、苦手科目でも“きっとこれも面白いはず”って前向きに向き合えた気がします。
毎週“勉強って楽しいんだ”って思わせてもらえたので、苦手科目でも“きっとこれも面白いはず”って前向きに向き合えた気がします。
毎週授業が楽しみになるくらい、勉強の楽しさを教えてくれる存在でした。
授業を通して「勉強って楽しい」と思えたことが、一番のモチベーションでした。
中山先生「失敗は成長に繋がる」
ダンス部(平日4日、土日1日)。 5年次は運営をやっていて、部活にはかなりの時間を割いていました。
5年次のときは文化祭実行委員会幹部、6年次のときは文化祭クラスリーダーをやっていました。
