Gno-let Vol.31 ―質問ごと―
グノーブルに入ってから、英語が「読まなきゃいけないもの」じゃなく「読みたいもの」に変わりました。
先生たち自身が楽しそうに授業してくれるので、自分も自然と前向きになれて、英文と向き合う姿勢が大きく変わりました。
先生たち自身が楽しそうに授業してくれるので、自分も自然と前向きになれて、英文と向き合う姿勢が大きく変わりました。
英語が本当に苦手だったんですが、グノーブルで「英語は言語なんだ」と実感できました。
前から読む、論理を追う、音読で内容を身体に入れる、という学び方で、自分の考えを英語で表現したいと思えるようになったのが大きかったです。
前から読む、論理を追う、音読で内容を身体に入れる、という学び方で、自分の考えを英語で表現したいと思えるようになったのが大きかったです。
一文ずつ止まって読む癖があったんですが、音読と「前から読む」意識で、英語を流れのまま理解できるようになりました。
読むスピードも上がって、英文への抵抗感がかなり減り、英語学習が楽になった感覚があります。
読むスピードも上がって、英文への抵抗感がかなり減り、英語学習が楽になった感覚があります。
もともと英語は得意でしたが、グノーブルに入って「まだ足りない」と感じるようになり、そこからさらに伸びました。
語順のまま理解する読み方が自分に合っていて、半年から1年ほどで読むスピードがかなり上がった実感があります。
英語はほぼグノーブルの教材だけで最後までやり切りました。
参考書を増やすより、一つ一つを深く復習する方が効率的だと感じました。
添削やフィードバックも厳しかったですが、その分かなり力がついたと思います。
語順のまま理解する読み方が自分に合っていて、半年から1年ほどで読むスピードがかなり上がった実感があります。
英語はほぼグノーブルの教材だけで最後までやり切りました。
参考書を増やすより、一つ一つを深く復習する方が効率的だと感じました。
添削やフィードバックも厳しかったですが、その分かなり力がついたと思います。
最初は英語が苦手で、周りについていけませんでした。
でも高3の夏から音読を中心に本気で取り組み始めて、前から理解する感覚が少しずつ身についてきました。
単語帳の丸暗記では得られなかった力が、グノーブルのやり方で定着していった感覚があります。
教材の英文が毎週本当に面白くて、それが勉強のモチベーションになっていました。
単なる受験英語ではなく、背景知識まで含めて「英語そのもの」を深く学べた感覚があります。
でも高3の夏から音読を中心に本気で取り組み始めて、前から理解する感覚が少しずつ身についてきました。
単語帳の丸暗記では得られなかった力が、グノーブルのやり方で定着していった感覚があります。
教材の英文が毎週本当に面白くて、それが勉強のモチベーションになっていました。
単なる受験英語ではなく、背景知識まで含めて「英語そのもの」を深く学べた感覚があります。
語源の解説を最初に聞いたときは、本当に目から鱗でした。
単語を1対1で暗記するものだと思っていたので、接頭辞・接尾辞で分解して推測するやり方が、まるでパズルみたいで面白かったです。
知らない単語への対処法が身についた感覚がありました。
単語帳を使わない方針も、自分には合っていました。
もともと単語帳を続けられなかったので、「授業で出た言葉を徹底的に覚える」というやり方にすぐ適応できました。
高3の授業は初見演習中心で、その場で短時間で読む形式だったのが良かったです。
予習だと適当に読んでしまうこともありますが、その場で集中して読むので実戦感覚が鍛えられました。
教材は本当に面白かったです。
受験用の文章というより、学術論文や社会的テーマなど、「人生のためになる文章」が多かった印象です。
プリント形式なのも、自分みたいに分厚い教材を見ると嫌になるタイプにはすごく合っていました。
単語を1対1で暗記するものだと思っていたので、接頭辞・接尾辞で分解して推測するやり方が、まるでパズルみたいで面白かったです。
知らない単語への対処法が身についた感覚がありました。
単語帳を使わない方針も、自分には合っていました。
もともと単語帳を続けられなかったので、「授業で出た言葉を徹底的に覚える」というやり方にすぐ適応できました。
高3の授業は初見演習中心で、その場で短時間で読む形式だったのが良かったです。
予習だと適当に読んでしまうこともありますが、その場で集中して読むので実戦感覚が鍛えられました。
教材は本当に面白かったです。
受験用の文章というより、学術論文や社会的テーマなど、「人生のためになる文章」が多かった印象です。
プリント形式なのも、自分みたいに分厚い教材を見ると嫌になるタイプにはすごく合っていました。
最初は英語も数学も「このままじゃまずい…」って感じで入ったんですけど、グノーブルに入ってから復習する習慣がついて、半年くらいで学校の成績もかなり上がりました。
音読を続けたことで英語を前から理解できるようになって、読むスピードも一気に伸びました。英文も毎回面白くて、英語が好きになりました。
音読を続けたことで英語を前から理解できるようになって、読むスピードも一気に伸びました。英文も毎回面白くて、英語が好きになりました。
一番大きかったのは、英語を読むことへの抵抗感がなくなったことです。
毎回授業で新しい文章を読むうちに、初見の英文でも怖くなくなりました。
先生との距離も近くて質問しやすかったですし、「教材と先生を信じれば伸びるんだな」って実感できた塾でした。
毎回授業で新しい文章を読むうちに、初見の英文でも怖くなくなりました。
先生との距離も近くて質問しやすかったですし、「教材と先生を信じれば伸びるんだな」って実感できた塾でした。
最初は入っただけで満足して全然伸びなかったんですけど、高3の夏に復習を本気でやり始めたら一気に変わりました。
語順のまま読む感覚がつくと、難しい英文でも自然に読めるようになって、英語が楽しくなりました。教材も毎回面白くて、「これグノでやった!」って日常で思い出すことが多かったです。
語順のまま読む感覚がつくと、難しい英文でも自然に読めるようになって、英語が楽しくなりました。教材も毎回面白くて、「これグノでやった!」って日常で思い出すことが多かったです。
もともと英語が苦手だったんですけど、グノーブルで音読や復習をちゃんとやるようになってから、受験期には得意科目になりました。
語源や語順の読み方のおかげで、難しい単語でも焦らなくなりましたし、模試でも英語が安定して取れる「武器」になったのが大きかったです。
語源や語順の読み方のおかげで、難しい単語でも焦らなくなりましたし、模試でも英語が安定して取れる「武器」になったのが大きかったです。
グノーブルの英語は、ただ受験テクニックを教える感じじゃなくて、英語そのものを理解する感覚が身につく授業でした。
語源の話も最初は半信半疑だったんですけど、続けると本当に忘れにくいんですよね。
音読を繰り返したことで、英文の組み立てが自然に頭に入るようになりました。
語源の話も最初は半信半疑だったんですけど、続けると本当に忘れにくいんですよね。
音読を繰り返したことで、英文の組み立てが自然に頭に入るようになりました。
入塾前は英語が本当に嫌いで、単語を追うだけで精いっぱいでした。
でも授業と復習を繰り返すうちに、語順通りに読めるようになって、文の内容が頭に残る感覚が出てきました。
高3ではαクラスまで行けて、「英語ってちゃんとやれば伸びるんだ」って初めて思えました。
でも授業と復習を繰り返すうちに、語順通りに読めるようになって、文の内容が頭に残る感覚が出てきました。
高3ではαクラスまで行けて、「英語ってちゃんとやれば伸びるんだ」って初めて思えました。
海外経験があったので英会話には自信があったんですけど、受験英語は全然別物で最初は苦戦しました。
でも、グノーブルの「前から読む」や要約のやり方を続けたら、試験中もスラスラ読めるようになりました。
先生のジェスチャー付きの語源解説も印象的で、今でも思い出せるくらいです。
でも、グノーブルの「前から読む」や要約のやり方を続けたら、試験中もスラスラ読めるようになりました。
先生のジェスチャー付きの語源解説も印象的で、今でも思い出せるくらいです。
最初は自分で英語が得意だと思ってたんですけど、授業で周りのレベルの高さを知って刺激を受けました。
語源から単語を理解すると、和訳も自然にできるようになって、英文の理解が深まった感じがあります。
教材も幅広くて、どんな英文が来ても怖くなくなりました。
語源から単語を理解すると、和訳も自然にできるようになって、英文の理解が深まった感じがあります。
教材も幅広くて、どんな英文が来ても怖くなくなりました。