高1の終わり頃、親に勧められて入りました。
最初は乗り気じゃなかったんですが、入ってみたら居心地が良くて、そのまま続けることになりました。
高2の冬期講習から入りました。
サッカーと両立できる塾を探していて、英語に強いと聞いたのでグノーブルへ。
先生が一人ひとりを親身に見てくれるところが良かったです。
高1になるタイミングで入塾しました。
兄の友人や母の知人など、周りでグノーブルを絶賛している人が多くて、「そんなにいいなら」と思って入りました。
高1の冬期講習から入りました。
姉たちから英語の評判を聞いて参加したんですが、授業がすごく楽しくて。
数学でも自分の脱線した考えを広げてくれたのが嬉しくて入塾を決めました。
高2で英語と国語を受講しました。
先生が一人の人間として真剣に向き合ってくれて、授業中の議論も本当に面白かったです。
内容を深く考えられる雰囲気が魅力でした。
高2の初めに入塾しました。
以前は大手他塾にも通っていましたが、グノーブルは先生との距離感や授業の雰囲気が自分に合っていて、楽しく続けられたのが決め手でした。
中1のスタートダッシュ講座から入りました。
英語が有名なのがきっかけでしたが、数学の授業もすごく楽しかったです。
小4頃から、中学受験グノーブルに通っていました。
難しい文章や自分で考える授業がすごく印象的で、「考える力」を大事にしているところが好きでした。
双方向の授業も楽しくて、大学受験塾としてそのままずっと通いました。
高1の夏に大学受験塾として入りました。
学校行事とも両立したかったので、課題量が多い塾ではなく、予定の融通が利くと聞いたグノーブルを選びました。
高2の初めに入塾しました。
東大進学専門塾の英語教材が受験寄りすぎると感じて、もっと英語力がつきそうな塾を探していました。
最終的にグノーブルを選び、かなり満足しています。
高1の春か夏の講習を受けて、そのまま入塾しました。
母が「グノーブルで英語がすごく伸びた」という話を聞いてきて、勧めてくれて、英語に苦手意識があったので入ってみようと思いました。
中1のスタートダッシュ講座から入りました。
父がグノーブルの英語教育の考え方に共感したのがきっかけです。授業が本当に楽しくて、気づいたら6年間通っていました。
高2の春期講習から入りました。
英語対策でいろいろ塾を見た中で、演習中心の授業が自分に合ってると感じたのが決め手です。
高1の冬から英語を受講しました。
英語に不安を感じ始めた頃に冬期講習へ行き、語源から単語を説明してくれる授業が面白くて、「ここで学びたい」と思い入塾しました。
高2の冬、部活引退後に受験塾を探し始めました。
最初は他塾に行きましたが授業が合わず、演習中心で自分に合っていたグノーブルへ1月から入りました。
高2の春頃に入りました。
英語の成績に危機感を持ち始めたとき、先輩から「英語ならグノがいい」と聞いて入塾を決めました。
高2の冬期講習から通い始めました。
英語の成績が伸び悩んでいたときに学校の先生から勧められ、講習を受けたら演習中心の授業が自分に合っていると感じて入塾しました。
高1の冬から通っています。周りの友達がグノーブルに通い始めて、自分もこのままだと差がつくと思い入塾を考えました。
冬期講習を受けて、自分に合うと感じたのが決め手です。
高2の春頃に入塾しました。
友達がグノーブルで英語の成績を大きく伸ばしていて、実際に学年トップレベルになっていたので、自分も入りたいと思いました。
高2から英語で入りました。
東大に進学した兄に「中山先生が東大に一番近い!」と勧められたのがきっかけで、体験授業は受けず、そのまま入塾しました。
中3の春期講習から入りました。
英語を独学で進めることに限界を感じ、講習を受けたところ、先生との距離感や授業内容が自分に合っていると感じて入塾を決めました。
中3の春から英語を受講しました。
大人数授業が苦手だった中で、友人から「少人数で先生との距離が近い」と勧められ入塾しました。
実際に雰囲気も自分に合っていました。
中3の春に入りました。
模試の成績低下で危機感を持ち英語塾を探していたとき、友人の勧めで説明会に参加しました。
中山先生の語源解説が分かりやすく、ここなら伸びると思って決めました。
高1の春に入塾しました。
部活内で評判が良く、芝の先輩にも通っている人が多かったことに加え、学校の先生からも「英語の完成形がグノーブルにある」と勧められたのが決め手でした。
高1の春に英語で入塾しました。
成績を立て直したくて塾を探していた中で、先生と生徒の距離が近く、和やかな雰囲気が自分に合っていると感じてグノーブルを選びました。
高1のときに親の勧めで入塾しました。
英語の評判が良く、自分も英語力を伸ばしたいと思ったのがきっかけです。
友達がいない環境の方が集中できると思い、新宿校を選びました。
中1で一度通っていて、高2の冬に再び戻ってきました。
受験を意識したときに英語への不安があり、「英語に強い塾」という印象のあったグノーブルをもう一度選びました。
少人数なのも自分に合っていました。
中3の終わり頃に大学受験グノーブルへ入りました。
中学受験でも通っていたので、自然とまたグノーブルを選びました。
模試で英語の成績がかなり悪く、「塾に行かないとまずい」と感じたのが再入塾のきっかけです。
授業や先生の雰囲気が楽しかったのも印象に残っています。
中3から高1にかけての春期講習で数学を体験し、そのまま入塾しました。
学校の数学が難しくなって不安を感じたことがきっかけで、評判を聞いていた英語も一緒に受講しました。
高1の6月に入りました。
学校の英語の成績が下がったことがきっかけです。
授業後も先生との距離が近く、質問しやすい雰囲気に惹かれて入塾しました。
高2の秋から冬にかけて入塾しました。
英語に危機感をもっていたとき、知人の紹介で体験へ行きました。
先生の率直な言葉に信頼感を持ち、「ここなら頑張れそう」と思って決めました。
高1の冬に英語で入りました。
中学受験でも通っていて、手厚いサポートや個人を尊重してくれる雰囲気を知っていたので、大学受験でもグノーブルを選びました。
中3から高1になる春期講習で英語を受講し、そのまま入塾しました。
少人数で手厚く見てもらえそうだったことや、自由な雰囲気に惹かれたのが理由です。
高1のときに母の知人の紹介でグノーブルを知りました。
英語に苦手意識があった中で、英語に強く熱心な授業をしていると聞き、両親に勧められて入塾しました。
高1で入塾しました。
いとこが通っていて、語源から単語を学ぶ授業や、予習復習を重視するスタイルに惹かれたのがきっかけです。
同じ海外経験のあるいとこの勧めも後押しになりました。
高1の春に入りました。
妹が中学受験で通っていたこともあり存在を知っていて、英語に強く、少人数で集中して学べる環境に魅力を感じて入塾しました。
高2の12月頃に入塾しました。
部活と両立できる対面塾を探していたとき、友人の紹介で説明会へ行きました。
語源から単語を説明する授業が新鮮で、「面白い」と感じたのが決め手でした。