Gno-let Vol.31 ―質問ごと―
東大は進振り制度があるので、入学時点で専門を決めなくていいところに魅力を感じました。
まだ明確にやりたい分野が決まっていないので、大学でいろいろなことに触れながら、自分の興味を見つけていきたいと思っています。
選択肢を広く持てる点から、東大理Ⅰを志望しました。
まだ明確にやりたい分野が決まっていないので、大学でいろいろなことに触れながら、自分の興味を見つけていきたいと思っています。
選択肢を広く持てる点から、東大理Ⅰを志望しました。
法曹に興味があったので法学部を志望しました。
その中で一橋大学を選んだのは、実際に見たキャンパスの雰囲気がとても良かったからです。
留学制度にも魅力を感じていて、総合的に考えたときに、自分には東大より一橋の方が合っていると思い、一橋大学を志望しました。
その中で一橋大学を選んだのは、実際に見たキャンパスの雰囲気がとても良かったからです。
留学制度にも魅力を感じていて、総合的に考えたときに、自分には東大より一橋の方が合っていると思い、一橋大学を志望しました。
色々な分野に興味があったので、まずは東京大学に入り、大学で学びながら将来を考えたいと思っていました。
理科一類と理科二類で迷いましたが、生物を勉強したい気持ちが強く、理科二類を選びました。
将来的には生命科学や工学を学び、医療に関わる分野に進みたいと考えています。
理科一類と理科二類で迷いましたが、生物を勉強したい気持ちが強く、理科二類を選びました。
将来的には生命科学や工学を学び、医療に関わる分野に進みたいと考えています。
進振り制度があることに魅力を感じて東京大学を志望しました。
受験勉強では最初あまり面白くないと思っていた科目も、頑張って取り組むうちに面白さを感じることが多くありました。
大学に入る前から学問の分野を狭めたくないと思っていたので、幅広く学べる東京大学が自分に合っていると感じました。
受験勉強では最初あまり面白くないと思っていた科目も、頑張って取り組むうちに面白さを感じることが多くありました。
大学に入る前から学問の分野を狭めたくないと思っていたので、幅広く学べる東京大学が自分に合っていると感じました。
東京大学を志望した理由の一つは、駒場が家や高校から近く、昔から馴染みのある場所だったからです。
駒場の温かい雰囲気が好きで、学ぶ環境として魅力を感じていました。
また、理系志望ではありましたが国語や倫理が好きで、進学先にはかなり迷っていました。
最終的には「理Ⅰ」が自分に合うと直感的に感じ、理科一類を選びました。
駒場の温かい雰囲気が好きで、学ぶ環境として魅力を感じていました。
また、理系志望ではありましたが国語や倫理が好きで、進学先にはかなり迷っていました。
最終的には「理Ⅰ」が自分に合うと直感的に感じ、理科一類を選びました。
もともとは周囲に志望者が多かったこともあり東京大学を目指していましたが、自分には少し難しいと感じていました。
その中で東京科学大学を調べたところ、国語がなく自分に合った入試方式だったことに加え、情報理工学に興味を持ちました。
特にプログラミングやAI分野に魅力を感じ、進学を決めました。
その中で東京科学大学を調べたところ、国語がなく自分に合った入試方式だったことに加え、情報理工学に興味を持ちました。
特にプログラミングやAI分野に魅力を感じ、進学を決めました。
もともと興味の対象が変わりやすく、明確に進みたい分野も決まっていませんでしたが、研究職に就きたいという思いがあり、東京科学大学の薬学部を志望しました。
科学大は幅広く学びながら進路を考えられる環境が整っている点にも魅力を感じており、大学で学びながら将来を決めていきたいと考えています。
科学大は幅広く学びながら進路を考えられる環境が整っている点にも魅力を感じており、大学で学びながら将来を決めていきたいと考えています。
文学部と教育学部の両方に興味があり、進学振分け制度を通して幅広く学べる東京大学文科三類に魅力を感じました。
将来やりたいことはまだ具体的には決まっていませんが、まずは教養学部でさまざまな分野に触れながら、自分の興味や進路を見つけていきたいと考えています。
将来やりたいことはまだ具体的には決まっていませんが、まずは教養学部でさまざまな分野に触れながら、自分の興味や進路を見つけていきたいと考えています。
将来的には中高の社会科教諭を目指しています。
もともと周囲に東京大学を自然に目指す人が多い環境だったこともあり、自分自身も東大を意識するようになりました。
進路を職業から逆算して決めたというより、どの分野に進んでも高いレベルの環境で専門性を磨けることに魅力を感じ、東京大学文科一類を志望しました。
もともと周囲に東京大学を自然に目指す人が多い環境だったこともあり、自分自身も東大を意識するようになりました。
進路を職業から逆算して決めたというより、どの分野に進んでも高いレベルの環境で専門性を磨けることに魅力を感じ、東京大学文科一類を志望しました。
まだ明確にやりたいことが決まっていなかったため、進学後に専攻を決められる東京大学の進学振分け制度に魅力を感じました。
理科一類であれば入学後の2年間で幅広く学びながら、自分の進みたい分野を考えることができるので、その猶予を持てる点を理由に東京大学を志望しました。
理科一類であれば入学後の2年間で幅広く学びながら、自分の進みたい分野を考えることができるので、その猶予を持てる点を理由に東京大学を志望しました。
小学生の頃の中学受験で日本国憲法を学んだことがきっかけで、法学に興味を持つようになりました。
内容が自然と頭に入るほど面白く感じ、その頃から法学部を志望していました。
早稲田大学はオープンキャンパスで見たキャンパスの雰囲気が良く、先輩の話からも充実した大学生活を送れそうだと感じ、進学を決めました。
内容が自然と頭に入るほど面白く感じ、その頃から法学部を志望していました。
早稲田大学はオープンキャンパスで見たキャンパスの雰囲気が良く、先輩の話からも充実した大学生活を送れそうだと感じ、進学を決めました。
もともとグローバルに働ける仕事に就きたいという思いがあり、国際系の大学を志望していました。
東京外国語大学は第2外国語教育が充実していることに加え、外交官志望者へのサポートも手厚く、魅力を感じました。
高校時代に日本語学校でボランティアをした経験から、海外にいる日本人や外国人支援に関わりたいと思うようになり、外交官を目指しています。
東京外国語大学は第2外国語教育が充実していることに加え、外交官志望者へのサポートも手厚く、魅力を感じました。
高校時代に日本語学校でボランティアをした経験から、海外にいる日本人や外国人支援に関わりたいと思うようになり、外交官を目指しています。
高1・高2くらいから物理が面白いと思うようになって、もっと専門的に学びたいと思い理学院を志望しました。
東京科学大は研究が強いイメージがあり、就職というより理論物理を深く知りたい気持ちが大きかったです。
東京科学大は研究が強いイメージがあり、就職というより理論物理を深く知りたい気持ちが大きかったです。
もともとは東京大学を志望していましたが、共通テスト後に東京科学大学へ進路変更を決めました。
友人から背中を押してもらったことも大きかったです。
将来は有機材料やポリマーなどの分野に関わりたいと思っていて、物質理工学院で専門的に学びたいと考えています。
友人から背中を押してもらったことも大きかったです。
将来は有機材料やポリマーなどの分野に関わりたいと思っていて、物質理工学院で専門的に学びたいと考えています。
まだ将来やりたいことがはっきり決まっていなかったので、進振制度を利用して大学に入ってから進路を考えられる東京大学を選びました。
周囲に東大を目指す人が多かったこともあり、自然と志望するようになりました。
将来については、これから大学で学びながら考えていきたいと思っています。
周囲に東大を目指す人が多かったこともあり、自然と志望するようになりました。
将来については、これから大学で学びながら考えていきたいと思っています。
小学生の頃からロボット制作の教室に通っていて、高校に入った頃から、この分野でトップレベルの東京科学大学を目指すようになりました。
レゴを使った簡単なプログラミングから始めて、徐々に本格的な部品やプログラミングにも触れてきました。
将来は、安定しない環境でも思い通りに動くロボットを作りたいと思っています。
レゴを使った簡単なプログラミングから始めて、徐々に本格的な部品やプログラミングにも触れてきました。
将来は、安定しない環境でも思い通りに動くロボットを作りたいと思っています。
研究と臨床の両方に取り組める環境に魅力を感じ、東北大学医学部を志望しました。
自身の怪我の経験から整形外科医を目指すようになり、将来は治療だけでなく研究も続けていきたいと考えています。
研究と臨床を両立できる点が、東北大学を選んだ大きな理由です。
自身の怪我の経験から整形外科医を目指すようになり、将来は治療だけでなく研究も続けていきたいと考えています。
研究と臨床を両立できる点が、東北大学を選んだ大きな理由です。
日本中の優秀な人たちが集まる環境に身を置き、刺激を受けながら自分の基準を高めたいと思い東大を志望しました。
将来については細かく決めすぎず、まずは目の前のことに全力で向き合うことを大切にしています。
その積み重ねの先で、将来的にはビジネスの分野に進むのではないかと考えています。
将来については細かく決めすぎず、まずは目の前のことに全力で向き合うことを大切にしています。
その積み重ねの先で、将来的にはビジネスの分野に進むのではないかと考えています。
幼い頃から理系分野が好きだったことと、父が東大出身だったこともあり、自然と東大を志望するようになりました。
まだ具体的にやりたいことは決まっていませんが、進振り制度を通して大学で幅広く学びながら、自分の進みたい分野を見つけていきたいと思っています。
まだ具体的にやりたいことは決まっていませんが、進振り制度を通して大学で幅広く学びながら、自分の進みたい分野を見つけていきたいと思っています。
北海道生まれで土地に縁を感じていたことに加え、東ヨーロッパやバルカン半島の歴史に興味があったため北海道大学を志望しました。
北海道はロシアに近く、東側諸国の研究も盛んなので、自分が学びたい分野に合っていると感じています。
北海道はロシアに近く、東側諸国の研究も盛んなので、自分が学びたい分野に合っていると感じています。
早い段階から医師を目指していましたが、その先に何を研究したいかを考える中で再生医療に興味を持ちました。
再生医療に強みを持つ大阪大学に魅力を感じ、志望しました。
グノーブルの授業で心臓の再生医療に関する内容に触れたことも、大きなきっかけになっています。
再生医療に強みを持つ大阪大学に魅力を感じ、志望しました。
グノーブルの授業で心臓の再生医療に関する内容に触れたことも、大きなきっかけになっています。
もともと瀬戸内の地域や気候が自分に合っていると感じていて、その環境で学びたいと思い愛媛大学を志望しました。
さまざまな医療を経験できるカリキュラムにも魅力を感じています。
幼い頃から人体に興味があり、将来はスペイン語を活かして海外でも医療に関わりたいと考えています。
さまざまな医療を経験できるカリキュラムにも魅力を感じています。
幼い頃から人体に興味があり、将来はスペイン語を活かして海外でも医療に関わりたいと考えています。
中学の頃から東大や医学部を漠然と目指していましたが、文理どちらにも興味があり、大学で専門的に学びながら進路を考えたいと思い東大を志望しました。
最近は経営システムや核融合に興味があり、特に核物理の授業で未知の現象に面白さを感じ、自分で解き明かしたいと思うようになりました。
最近は経営システムや核融合に興味があり、特に核物理の授業で未知の現象に面白さを感じ、自分で解き明かしたいと思うようになりました。
文学や芸術学に興味があり、その分野を深く学びたいと思っていました。
学校の先生から「東大には貴重な資料が多く残っている」と聞き、研究環境に魅力を感じて東京大学を志望しました。
進振り制度によって、入学後に改めて専門分野を考えられる点も自分に合っていると感じています。
学校の先生から「東大には貴重な資料が多く残っている」と聞き、研究環境に魅力を感じて東京大学を志望しました。
進振り制度によって、入学後に改めて専門分野を考えられる点も自分に合っていると感じています。
高2までは推薦入試も考えていましたが、将来やりたいことが変わる可能性もあると思い、自由度の高い受験を選びました。
せっかくなら東大を目指そうと考え、まずは文科一類を志望しました。
進振り制度によって、1・2年のうちに幅広い講義を受けながら自分の方向性を考えられる点に魅力を感じています。
せっかくなら東大を目指そうと考え、まずは文科一類を志望しました。
進振り制度によって、1・2年のうちに幅広い講義を受けながら自分の方向性を考えられる点に魅力を感じています。
京都大学を志望した理由は、中学3年生の職業インタビューで出会った検察官の方に強く影響を受けたからです。
その方が京都大学出身で、とても尊敬できる存在だったので、「自分も後を追いかけたい」と思うようになりました。
将来は法曹の道に進みたいと考えています。
その方が京都大学出身で、とても尊敬できる存在だったので、「自分も後を追いかけたい」と思うようになりました。
将来は法曹の道に進みたいと考えています。
両親が東京科学大学出身で、小さい頃から身近に感じていたことが志望のきっかけです。
建築系を選んだのは、両親への憧れに加え、実際の建築物を見て「自分の手で形に残るものを作りたい」と思ったからです。
教養課程を経て専門を選べる環境にも魅力を感じています。
建築系を選んだのは、両親への憧れに加え、実際の建築物を見て「自分の手で形に残るものを作りたい」と思ったからです。
教養課程を経て専門を選べる環境にも魅力を感じています。
進振制度によって、大学で学びながら新しくやりたいことを見つけても進路を選び直せる点に魅力を感じ、東大を志望しました。
理科二類を選んだのは、自分が体調を崩した時に薬で症状が改善した経験から、将来は薬を作る仕事に関わりたいと思ったからです。
理科二類を選んだのは、自分が体調を崩した時に薬で症状が改善した経験から、将来は薬を作る仕事に関わりたいと思ったからです。
高校2年生の頃はまだやりたいことが明確ではなかったため、進振制度で幅広く学びながら進路を考えられる東大を選びました。
法や政治、教育に興味があり文科一類を志望しましたが、将来の進路はまだ決めきっておらず、大学で学びながら考えていきたいと思っています。
法や政治、教育に興味があり文科一類を志望しましたが、将来の進路はまだ決めきっておらず、大学で学びながら考えていきたいと思っています。
小学生の頃から環境問題に興味があり、その分野に関わる仕事をしたいと思っていました。
進路講演会で東大工学部長の話を聞き、「こんなことができたらいいな」という夢を本気で研究している人たちに魅力を感じ、東大を志望しました。
将来は化学系や化学生物系の分野を学びたいと考えています。
進路講演会で東大工学部長の話を聞き、「こんなことができたらいいな」という夢を本気で研究している人たちに魅力を感じ、東大を志望しました。
将来は化学系や化学生物系の分野を学びたいと考えています。
受験勉強を通して、自分は好きな分野なら楽しみながら学べると感じ、法律にも興味を持つようになりました。
将来的には司法試験や法曹の道も視野に入れていますが、まだ進路を完全に決めているわけではありません。
そのため、進振制度で大学入学後に幅広く学べる東大を志望しました。
将来的には司法試験や法曹の道も視野に入れていますが、まだ進路を完全に決めているわけではありません。
そのため、進振制度で大学入学後に幅広く学べる東大を志望しました。
オープンキャンパスを訪れた際に「ここで大学生活を送りたい」と感じたことが、慶應義塾大学商学部を志望した大きな理由です。
商品開発やマーケティング、消費行動に興味があり、将来は人の日常にワクワク感や幸せを届けられるような商品づくりに関わりたいと考えています。
商品開発やマーケティング、消費行動に興味があり、将来は人の日常にワクワク感や幸せを届けられるような商品づくりに関わりたいと考えています。
最初は脳科学に興味を持ち、薬学分野で著名な先生がいると聞いて理科二類を志望しました。
調べていくうちに病気の解明や薬の開発にも強く惹かれるようになり、将来は薬学部で研究したいと思うようになりました。
将来的には海外でも薬の研究や開発に携わりたいと考えています。
調べていくうちに病気の解明や薬の開発にも強く惹かれるようになり、将来は薬学部で研究したいと思うようになりました。
将来的には海外でも薬の研究や開発に携わりたいと考えています。
もともと商学部でマーケティングを学びたいという思いがあり、早稲田大学商学部を志望しました。
将来は企業で商品開発に携わりたいと考えていて、特に食べ物に関する商品開発に興味があります。大学ではマーケティングについて専門的に学びたいと思っています。
将来は企業で商品開発に携わりたいと考えていて、特に食べ物に関する商品開発に興味があります。大学ではマーケティングについて専門的に学びたいと思っています。