[2026/4/17UP]
K.K.さん(城北)東京大学 文科Ⅱ類 進学
[早稲田大学 政治経済学部・政治学科、慶應義塾大学 経済学部、慶應義塾大学 商学部、上智大学 経済学部・経済学科、上智大学 経済学部・経営学科、明治大学 政治経済学部・経済学科 合格]

今の心境やこれからの計画など

正直、自分が東大生になる実感が全くない。 4月の初めから授業が始まるので、それまでは友人と遊び、4月に入ったら勉強モードに切り替えようと思う。

Gnobleに入塾を決めた時期、理由、入塾時の印象

中1の4月、苦手だった英語を克服するためにグノに入塾した。 正直、入塾時はグノに行くのが面倒に思えていたが、授業は分かりやすく楽しいものだったので6年間続けることができた。

Gnobleの「良かった、好きだった」と思えたところ、「他とは違う」と思えたところ

単語帳を使わずに単語を語源から理解する学習法が良かった。 英語を、過去問ゲーではないと教えてくれたことが他とは違うと思った。 英語を前から捉える読解方法が好きだった。

Gnobleの授業や先生について印象に残っていること

英語を前から読む、単語帳を使わずに単語の勉強をする、といった英語の学習法は革命的であった。 以前は音読を行わず、リスニングが苦手であったが、先生方が授業内で度々音読の必要性を訴えていたために音読を開始したところ、速読能力とリスニング能力が同時に向上した。 先生方は皆フレンドリーで授業も楽しく分かりやすかった。

Gnobleの後輩に紹介したいGnoble活用法

GSLを活用して音読・リスニングを毎日行う。 授業で扱った英文を毎日読んで復習する。

受験を振り返って苦しかったことはありましたか。どのように対処しましたか?

趣味の時間が削られたこと。 学校や塾では勉強、家では趣味に費やすなど、メリハリをつけた。 睡眠時間が削られたこと。 どうしても眠い時は昼寝をしていた。

積極的に関わった校内活動(部活、委員会など)はありましたか。いつ頃まで続けましたか?

中1~中3夏まではサッカー部に入っていた。 高1~高2秋までは軽音楽部に入りバンド活動を行っていた。

お知り合いにGnobleを勧める場合、どんな塾だと紹介しますか?

独自の教材と、独特な学習法で英語の早期完成が目指せる塾。 読解だけでなく、音読を通じてリスニングまで対策できる超万能な塾。

[2026/4/17UP]
T.N.さん(開成)東京大学 文科Ⅰ類 進学
[早稲田大学 商学部 合格]

今の心境やこれからの計画など

素直に嬉しいです。 数学で失敗したので自信を完全に喪失してしまい不安だったため、今は束の間の解放感、達成感を嚙みしめています。 英文に触れる機会を確保できるよう、英字新聞を週に一度のペースで購読することを検討しています。

Gnobleに入塾を決めた時期、理由、入塾時の印象

高1夏です。 学校の委員会活動と両立しながら英語の演習機会を増やしたいと考えていたところ、先輩からグノーブルは予定の融通が利くと聞きました。 とにかく単語や構文の暗記に追われる覚悟でいたので、全く違って面食らいました。

Gnobleの「良かった、好きだった」と思えたところ、「他とは違う」と思えたところ

「知の力を活かせる人に」とのスローガンの通り、大学受験を最終目標に位置づけるのではなく、生徒の英語文化や英語的感覚、ひいては全人的教養を育む姿勢を貫徹しているように感じました。 毎回の英文の題材は知的刺激を促し、時に個人的な悩みを解いてくれることもありました。 先生の雑談も、生徒や教育、社会に対する温かな視座が感じられ、楽しみにしていました。

Gnobleの授業や先生について印象に残っていること

秋好先生や中山先生が「単語帳を丸暗記しても使えるようにはならない」と繰り返し仰っていました。 私は実用的場面や教養英語においてはその通りであろうと思う一方、こと受験に絞って考えれば丸暗記の方が効率がいいかもしれないと半ば懐疑的でした。 ところが、今年の本番は単語レベルも文量も多くてとても単語帳的知識を一つずつ引き出してはいられない極限状況でした。 その時に最後まで頼りにできたのが、グノーブルで英文を読んで染みついた知識、いわば英語の地肩でした。 グノーブルについてきて良かったと入試本番に改めて感じました。 また、ある時東大新聞を眺めていると、英語を教えている東大の先生が、受験生に求めることとして、体を使って英語に親しむこと、多くの英文を読み込むことを挙げているのを発見しました。 まさに中山先生が強調なさっていたことであり、大学側も英語の地肩を求めているのだとうと改めて思いました。

Gnobleの後輩に紹介したいGnoble活用法

過去の教材を適当に1つ引っ張り出して通学中に聴くのがお勧めです。 まず文字を見ながら聴き、慣れてきたらさらに口パクでシャドーイングをし、次いで文字を見ずに同じことをすると、定着度が上がると思います。 恥ずかしながら、私が復習に真面目に取り組んだのは秋口からなのですが、大きな収穫となりました。

受験を振り返って苦しかったことはありましたか。どのように対処しましたか?

夏模試で英語の点数が伸び悩みました。 読解速度は自然に向上するから焦らないよう指導され、復習に努めました。

積極的に関わった校内活動(部活、委員会など)はありましたか。いつ頃まで続けましたか?

運動会準備委員会を高2春、文化祭準備委員会を高2秋、運動会の組活動を高3春まで行いました。

お知り合いにGnobleを勧める場合、どんな塾だと紹介しますか?

長期的な人生を見据えた英語学習や知的考究を楽しい、あるいは楽しみたいと少しでも思う方にはグノーブルは最適な空間だと紹介します。

[2026/4/17UP]
M.H.さん(栄光学園)東京大学 文科一類 進学
[中央大学 法学部・法律学科,早稲田大学 社会学部,早稲田大学 法学部 合格]

今の心境やこれからの計画など

合格できて嬉しいです。 大学では色々な経験をして自分の将来について考えていきます。

Gnobleに入塾を決めた時期、理由、入塾時の印象

中3〜高1の春休み。 授業が丁寧で、入塾を決めました。

Gnobleの「良かった、好きだった」と思えたところ、「他とは違う」と思えたところ

グノーブルの良かったところは授業に集中しやすいところです。 比較的少人数で、先生とのやりとりもあるので、程よい緊張感があり、部活後の疲労の中でも授業に集中できました。 英語の授業では語源と要約重視が特徴だと思います。 語源を知ると、多義語の意味を覚えることや知らない単語のニュアンスを掴むことなどに役立ち、理解しながら覚えられるので忘れにくかったです。 高3で毎週扱う要約問題では一文の構造、文と文の関係、段落ごとの関係、情報の選択、どのようにまとめるか、など色々なことを考えました。

Gnobleの授業や先生について印象に残っていること

先生 3年間お世話になりました。 古典文法が身につき、古文の世界観が想像できる古文の授業と、経験談や比喩を用いて分かりやすく説明する現代文の授業が印象的でした。 毎授業添削していただき、答案作成能力も高まりました。

中尾先生 グノーブルに入る決め手となった先生です。 高1と高2の夏までお世話になりました。 文法的に考える姿勢、語順通りの読解の基礎が身につきました。

秋好先生 高2の2学期お世話になりました。 扱う英文やそれに関係する本の紹介が興味深かったです。 高3になっても振替した時や合格報告会で声をかけて頂き、嬉しかったです。

本原先生 高3と浪人生の時お世話になりました。 添削が早くていつも驚いていました。 自然な英語表現が身につきました。添削で「very good」や「この調子で!」をもらえた時は嬉しかったです。

中山先生 高3と浪人生の時お世話になりました。 濃密な授業で、できるだけ多くの情報を得ようと必死になって聞いていました。 知識量や知識の伝え方、読解の奥深さに圧倒されました。 毎週の授業が楽しかったです。

Gnobleの後輩に紹介したいGnoble活用法

テキスト、プリントにできるだけ多くの情報を書き込んで、復習の時に授業を再現することを目標にしていました。 また、現役生が多い塾ですが、浪人生にもおすすめです! 多くの場合、浪人生は現役生よりも時間に余裕があると思います。 その分、復習にがっつり時間を取ることができます。

受験を振り返って苦しかったことはありましたか。どのように対処しましたか?

成績の伸びが感じられない時は、昔の自分の答案を見て、「できるようになっている」と信じました。

積極的に関わった校内活動(部活、委員会など)はありましたか。いつ頃まで続けましたか?

高3春まで硬式テニス部に所属しました。

お知り合いにGnobleを勧める場合、どんな塾だと紹介しますか?

楽しく通えて、考える力がつく塾!