2026(20期生) 卒業生の声
―国際基督教大学―※公開順、
卒業生名前は、原則イニシャル表記にしています。
卒業生名前は、原則イニシャル表記にしています。
[2026/4/17UP]
今の心境やこれからの計画など
志望した大学に合格できたので、嬉しい気持ちです。 ICUでは日常的に英語を使うため、英語の自主学習や英語資格の勉強(TOEFL)をしようと考えています。
Gnobleに入塾を決めた時期、理由、入塾時の印象
中1の夏頃。 中学受験の時にお世話になったグノ出身の家庭教師に、グノの英語を強く勧められたことがきっかけで入塾しました。 他塾と比べて少人数であること、先生が生徒の名前をすぐに覚えることが特に印象に残りました。
Gnobleの「良かった、好きだった」と思えたところ、「他とは違う」と思えたところ
授業中にたくさん当てられるところ。 問題の解答だけでなく、単語の意味や代名詞が指している部分、パラフレーズなど、英文の様々な箇所をランダムで生徒に聞くところが良かったと考えています。 どこで当てられるか分からない緊張感が、問題を解く際の集中力につながりました。 先生と生徒の距離が近いところ。 先生と挨拶を交わすだけでなく、授業の前後でちょっとした雑談ができるので、質問や相談など先生に気軽にすることができて良かったです。
Gnobleの授業や先生について印象に残っていること
秋好先生 秋好先生には長い間お世話になりました。 授業の前後に時々、声をかけてくださったり、授業中、答えられなかった時に優しくヒントを出してくださったりしたことが、私の心の励みになっていました。 私が刑事ものの小説が好きなことを覚えていてくださって、英文中に“detective story”が出てきた際、「これは青田さんが好きなやつですね~。」と秋好先生が私に仰ったので、先生の記憶力の良さに驚くと同時に嬉しい気持ちになりました。
中山先生 中山先生には高3の1年間お世話になりました。 要約問題でなかなか点数が取れず、悔しい思いをしていた時、先生が答案に励ましの言葉を何度も書いてくださったことが、すごく心の支えになりました。 中山先生は、単語の意味を語源から説明してくださったので、丸暗記ではなく単語の意味を深く理解したうえで学習することができました。 また、中山先生が授業中にたくさん紹介してくださったお話はどれも非常に興味深く、英文の内容と関連したものだったので、それらのお話を楽しみながら学ぶことができました。
Gnobleの後輩に紹介したいGnoble活用法
GSLを活用して、ひたすら音読。 音読を重ねることで、単語のアクセントやイディオムを覚えることができた。 英文を読む速度が上がりました。
受験を振り返って苦しかったことはありましたか。どのように対処しましたか?
高1の頃から指定校推薦を視野に入れていたため、学校の勉強と塾の勉強(受験勉強)を両立するのが大変でした。 いっぱいいっぱいになってつらかった時は、母に気持ちを全て打ち明けて相談することで、気持ちを切り替えて頑張りました。
積極的に関わった校内活動(部活、委員会など)はありましたか。いつ頃まで続けましたか?
陸上同好会(中1~高1) 生物班(中1~高2秋まで)。
お知り合いにGnobleを勧める場合、どんな塾だと紹介しますか?
「英語がめちゃくちゃ伸びる塾」。