Gno-let Vol.31 ―アンケート―
学校の先生の「不安の9割はおこらない」という言葉
「いつも通りやれば大丈夫」と母に試験前に言ってもらいました。
自分は中受時代から算数が得意で、大学受験も数学を軸で進めようとしていたため、数学が上手く行っていない時も君は教学出来るから、という言葉を数学の先生が親に言ってもらえ、これは支えになった。
高2の夏に、ただ勉強できれば良いわけじゃない。自分のやりたいことをやれるのが大事とある先生が言っていて、進路を決める決め手になった。受験期、自分の選択や進路について迷ったときに支えになりました。
高3の英語の授業の際に、事前に宿題として取り組んで提出したSULが散々である度に、中山先生が「絶対に粘り強く!!」と添削のコメントを付けてくださったこと。
Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever. (マハトマ・ガンジー)
俺ができなければ誰がとけるの?自分で言ってました。
友人と絶対合格して入学式の看板で一緒に写真を撮ろうと話していたのが支えになった。
中山先生「失敗は成長に繋がる」
「受験は人生の通過点である」
「大学受験にスランプはない。基礎が抜けているだけ」(学校の物理の先生)
日々淡々と過ごすようにしていたのでメンタル的な浮き沈みは少なかったですが、家族の支えは大きかったです。
家族から、私に関して何も心配していないよという言葉を言われたとき。信頼されていることを実感し励みになった。Loss is nothing else but change and change is Nature's delight.という言葉で、失うことを恐れず挑戦しようと思えるようになった。
祖母にもらった湯島天満宮のお守り?に書いてあった、「今ここで頑張らずにいつ頑張る」という言葉を、ときどきモチベーションがなくなった時に思い出して勉強していました。
学校の担任の先生の言葉です。‟駒東生は始まりが遅いが最終的に滑り込む“‟村上裕真なら絶対に受かるから志望を変えないで“
「人事を尽くして天命を待つ」「後悔しない」
「絶対に粘り強く!!!この結果も成長につながります。」中山先生
受験当日に親から「合格してもしてなくても良いから思う存分楽しんでおいで。こんな機会そうそうないから」と言われました。
「絶対に前向きに」(by中山先生)やらかしたときとかもそれを自分の成長につなげようと思えるようになった。
一緒に受けた友人と「やるぞ!」と言い合っていたのが自分にとっては一番大きかったです。本番当日まで心の支えになっていました。
ポスターで見た本原先生のメッセージで“Optimism pays”は試験中の心の支えになっていた。
部活のコーチの「絶対に妥協するなよ」という言葉。
(理想)-(現実)(<ε(誤差))(小平先生)
中山先生、「粘り強く!」→2月にモチベがなかったとき。いろいろな先生からの応援が書かれた紙(直前に届いた物)にかかれていたさまざまなイラストや言葉がありがたかった。→当日。
秋好先生がラグビー部を引退した次の週の授業でプリントに書いてくださった「Keep up your enthusiasm!」をモットーにしてきました。
あなたなら大丈夫!!
現役で不合格となってしまったのですが、合格報告会に顔を出しました。その時中山先生に「実力はあると思います。」と言っていただきました。信頼できる先生からのコメントはとても嬉しかったです。
中山先生の「粘り強く」という言葉です。途中で飽きてしまったり、成績がすぐに目に見える形で表れないとめげてしまいそうになることもありましたが、毎週の授業で「粘り強く」という言葉を投げかけてくださったことで前を向いてとり組むことが出来ていました!
「壁にぶち当たったとき、“yet”を忘れずに立ち上がってください」というような本原先生のお言葉(応援カードに書いてあったお言葉です!!)が印象に残っています。
粘り強く!!!(中山先生)
「前向きに粘り強く!!」グノの中山先生。本当に支えになりました。「受験おちても死にやしません」グノの絹村先生。ありがとうございました。