英語の塾、
どこがいい?
グノーブルがいいよ!
( グノ▸東大文Ⅰ)

高校への数学 2026年5月号 掲載
須賀愛佳里さん 
東大文科一類1年
(白百合学園出身)
大越美緒さん  
東大文科一類1年
(フェリス女学院出身)
※学年は、掲載時点の情報です。
須賀
うちの学校では、グノは多数派かもしれません。私がSNSに「英語の塾、どこがいい?」と書き込んだら、「グノーブルがいいよ!」という反応がたくさん返ってきました。同級生の間では、「英語に強い塾」として知られていました。グノに入ったのは、高1の9月です。
大越
私がグノに入ったのは高1の春休み。ある大手塾に通ったことがありましたが、人数が多くて、先生も遠い存在でした。質問するのも大変で、通うこと自体がストレスになっていました。
グノでは先生がすぐに名前を覚えてくださり、授業もアットホームで、「塾に行くのが楽しみ!」と思えるようになりました。
須賀
グノの授業は、本当に生き生きしています。先生方は、「英文を英語のまま読めるようになること」を本気で教えてくださいます。
以前は、単語帳で英語と日本語を1対1で覚えていました。でも、それでは氷山の一角しか見えていなかったのだと思います。
グノでは、先生が黒板に絵を描いたり、動作で示したりしながら、その言葉が本来持っている意味まで教えてくださいます。英語を英語のまま理解できる感覚が身につき、初めて見る英文にも臆さず対応できるようになりました。
大越
グノの英語は、知識の詰め込みではありません。英語を、本当に使える力として身につける授業です。
高2になった頃から、「他の塾とは違う」とはっきり感じるようになりました。点数も着実に伸びて、英語が自分の中で使える力になっていることを実感しました。
授業を受けるたびに、「一秒も無駄にしたくない」と思っていました。
須賀
教材の内容も本当に面白くて、知的好奇心を刺激されるものばかりでした。先生の解説から、受験を超えた広い世界が見えてくる感覚があり、英語を学ぶこと自体が楽しくなりました。
大越
「今日の英文、すごく面白かったよ!」と誰かに話したくなる教材が多くて、家に帰ってから家族に話すのが楽しみで仕方ありませんでした。
高校への数学 2026年5月号
 公開:2026.10.09
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