グノーブル代表の
英語オープン・レッスン
参加者の声
ありがとうございました。
ご参加いただいた方の声を
紹介させていただきます。
実施日/対象/講師
参加者の声
自分が学んできた英語教育との違い、英語の文章の読み方の違いに気づかされました。
自分も学生時代にこのような教育に出会いたかったなと思いながら、お話を聞かせていただきました。
EGGS → EGGS Adv → α3 → α2 → α1、順にクラスが上がりました。
勉強を苦痛に感じている様子はなく、熱心に取り組んでいました。
本日、子どもが苦手意識のある英語を克服できた理由が分かった気がいたしました。
中高生は日々忙しく時間がないので、つい受験突破の方法さえ身につければ良いと、親も視野が狭くなりがちでした。
でも、そうではない!と思わせていただきました。
「子供達の人生を一つのカラに閉じ込めたくない」この言葉には全く同感です。感動しました!
グノーブルの英語学習に対する考え方に共感するが、まだマイノリティだと感じるので、子どもに対してしっかりとグノーブルの本質的な指導ポリシーをあらためて伝えたいと思います。
子どもは〇〇〇に通っているので、もう一度、英語の勉強の仕方を考え直したいです。
丸暗記の学習を考え直したい。
子どもがグノに転塾してすぐ「役に立つ英語が学べる」と申しておりました。
受験勉強に終始せず、その後も役に立つと言っていたことが理解できたように思います。
英語を仕事で使うので、先生の言っていることがよく分かりました。
単語を覚える、量をこなすのではなく、英語そのものを学ぶグノーブルの方針に感銘をうけました。
グノーブルを選んでよかったと改めて思いました。
大学入学後に真の英語力が身についていないと感じるお子さんを目にすることがあるので、グノーブルの勉強方法で合格できれば、その後も強いと改めて感じました。
単語を覚えたら、ある程度の文章は読めると思っていました。
そうではないという事に気づき、考えさせられました。
音、単語を分解しての語源からの理解など、包括的で立体的な教え方をされていて、自分が学生の時にこの授業を受けられたら良かったと感じました。
英文を読む時、前から読むが、そこに対話(自然に生まれる疑問とそれへの答え)というものが隠れているということに深く共感しました。
例題の高校生の記述(解答例)は、とても上手に書けていると思いましたが、これで2点くらいだという話とその説明に驚きと納得がありました。
単語をただただ覚える、問題集・過去問を解くのが正しいやり方だと思っていましたが、イメージが変わりました。
「音読」をすることの重要さがわかりました。
単語帳の勉強には限界がある、本当にそうだなと感じられる説明でした。
単に “点が取れる” 勉強から、
“英語が本当に読める” 学びへ。
それは、英語を通して知識や考え方を学ぶ力が、これまで以上に求められているからです。
それにもかかわらず、「入試で得点する」ための訓練に偏るあまり、実は英語が十分には読めていない生徒が少なくありません。
「英単語帳を覚える」「問題集をひたすら演習する」という、 英語学習の王道とされてきたやり方では、実は、英語が本当に読めるようになるわけではありません。
そのことを、多くの大人がすでに感じているのではないでしょうか。
グノーブルの授業では、
書かれている内容が生き生きと立ち上がってくるように英文を理解する力を養うことを目指しています。
ときには、筆者の表情や息づかいまで感じられるほどに、 その文章の思いや主張が伝わってくることがあります。
単に和訳するだけでは見えてこないものが見えてくる。
その面白さを、生徒たちに味わってほしいと考えています。
そして授業では、生徒自身が自分の力で、 生き生きと読み解いていくための方法を身につけていきます。
英語が本当に読めるようになれば、 読むこと自体に過度な負担を感じずにすむようになります。
その分、入試で問われている内容そのものに、しっかり頭を使う余裕が生まれます。
それは、大学受験のためだけではない、進学後にもつながる英語力の土台になります。