グノの教室には
“もっと知りたい!”
があふれている
( グノ▸東大理Ⅰ)

高校への数学 2025年10月号 掲載
土屋勇人さん  
東大理科一類1年
(筑波大附属駒場出身)
細田匠真さん  
東大理科一類1年
(開成出身)
市毛慎太郎さん 
東大理科一類1年
(開成出身)
※学年は、掲載時点の情報です。
土屋
中1から高3まで、6年間ずっとグノで英語を学んできました。ただの受験対策じゃなくて、「将来につながる英語力」が自然と育った感覚があります。
細田
僕は中3の春からグノだけど、「とにかく詰め込む」みたいな塾が合わなくて…。グノだと、授業の内容が濃いのに「詰め込まれてる」っていうプレッシャーが全然なくて、添削もその場で返ってくるから、毎回ワクワクしていました。
市毛
僕は中3の冬から。いとこが「グノの英語、めっちゃ面白いよ」って言っていて。入塾テストを受けたんだけど、最初は落ちちゃって(笑)。でも冬期講習のEGGS*を受講して入塾しました。そこからは英語への苦手意識がなくなって、どんどん読めるようになりました。
English Grammar Green Session for newcomers:季節講習(中3冬期~新高3冬期)で行われる、基礎力を固めたい方を対象にした、独自のメソッドによる英文法基礎講座。
土屋
GSL*という音声教材のおかげで、気がついたら「英語を英語のまま理解する力」がついていました。東大英語のような情報量が多く難解な英文でも、正確に読めるようになったのは、グノでの学びがあったからこそだと思います。
Gnoble Sound Laboratory:中1から高3までの6学年すべてに毎週用意されているオリジナル英語音声教材。合理的練習法(ワークアウト)も確立されており、英語が得意なグノーブル生の土台を築いている。
細田
語源から単語を覚えるっていうのも斬新でした! 単語同士のつながりが分かると、ネットワーク化して記憶が定着しやすくなります。
市毛
僕も、グノに入る前と後では、英語への苦手意識がリアルに変わりました。昔は英文を見るだけで「ウゲッ」って思っていたのに、今は「お、どんなの? 読んでみたい!」って思えます。
細田
結局、グノにいた中3から高3までの間、英語で苦労することはありませんでした。
土屋
義務感じゃなくて、「もっと知りたい」っていう気持ちで学び続けられたから、英語そのものをどんどん好きになれました。
市毛
「点を取るため」じゃなくて、「学問そのものを楽しもう」っていう空気がグノにはあります。そういうところが大好きでした。
高校への数学 2025年10月号
 公開:2026.07.10