GNOBLEの高3英語

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 グノーブルで「知的コミュニケーションができる英語」を学べます。

  私たちが提供するのは東大をはじめとする難関大の合格、さらには合格後に活かせるアプローチです。

  返り読みに頼らず英語の語順のまま解釈するメソッド

  「耳」を鍛え、英語の音・リズムを身体になじませる学習スタイル

  単語のイメージ・語の成り立ちに着目した語彙増強法

  英語のパラグラフ構成の特徴・決まり事を踏まえた視点

  担当教師が、毎回の授業内で個別に添削し、即座に返却していく指導法もグノーブルの大きな特長です。
 要旨要約
 読解の授業では毎回、「要約問題」に取り組みます。

 要約を重視しているのは、東京大学で毎年出題されているからというだけではありません。

 正確に主旨を読み取り、それを第三者に伝える能力は、高等教育を受け、自らの可能性を伸ばしていく土台になるからです。

 「パラグラフの構成を見抜く」「論理の展開を正しくたどる」などの力をが身についてくると、まとめるべき事柄が浮かび上がって見えるようになるでしょう。

 授業担当者は、毎回一人ひとりの答案を授業内で添削し、コメントをつけ、返却し、それを踏まえて解説をしていきます。

 パラグラフ構成
 随時、10パラグラフ以上に及ぶ文章を論理的に並べる「パラグラフ整序問題」に取り組みます。

 パラグラフ整序問題は、いわば、論理構成力のジグソーパズルですが、ジグソーパズルに完成のコツがあるように、この出題には解き方の鉄則があります。

 まずは、時間をかけなければ正しく英文を読めないという状態から脱却し、長文をストレスを感じることなく読める力を獲得するのが先決です。

 後述するGSL(GNOBLE Sound Laboratory)を活用してこの力を養成します。

 その上で、英語ではどのように論理を組み立てていくのかを明解に解説します。

 迅速に確信を持って論理の流れをつかめる実力を培います。

 英作文
 「正しく、わかりやすい英文」を書けるようになるには個別添削が一番です。

 グノーブルでは、毎回の授業や宿題でかなりの量の英文を書いていただき、添削していきます。

 日本語と英語は、語彙や文法だけでなく、表現の仕方も大きく異なります。

 日本語を英単語に置き換えて、"構文"に当てはめていくだけのやり方では不十分です。

 語順のままに読み進めることができ、一読するだけで意図が伝わる文章を書くことは、英語独自の発想法・文章構成法を理解し、体得してこそ可能なのです。

 良質の作文演習と英語に精通した担当者による添削指導を通じて、英作文の力を伸ばします。

 英文で表現できる自由・楽しさを実感できるようになるでしょう。


 英語力の土台を形成する音声教材
   

担当する講師陣

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